Cast

Nanaho Usami

経営ビジョンの先に、
人生のミッションを据える。

Daisuke Kawashima
トータルオプティマイザー
ITアーキテクト

点と点を繋ぐ。人生において、過去の点が今に繋がっていることは数年後に振り返った時に初めて気づくことができるもの。だから今この瞬間が将来の自分と必ず繋がると信じてベストを尽くす。自分の人生を他人とは異なるユニークなものとして紡いでいく。人生の岐路に立った時、私はこの言葉を意識しています。幼少期から学生時代まで努力した地球環境保全や20代に身を粉にしたIT業界、シングルファザーになった経験も、それぞれマインドやスキルとして今の自分を形成しています。自分の人生のミッションであり、Memorisで体現したい「子どもの笑顔・ママ の幸せの追求」にも活かすことができてい ると自負しています。とにかく、将来の自分に対して無責任な行動はしない。

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経営理念に「世界の子ども写真の水準を劇的に進化させる」があります。撮影にお越し頂いた2時間半は、ご家族にとって幸せな『時間』でなければなりません。ご家族に持ち帰っていただくのは写真だけでなく、過ごされた特別な時間と感動的な体験でもあるべきだからです。そして、撮影に携わらせて頂くスタッフは全員が感動をお届けするコーディネーターでありキャストです。 私はキャストがベストパフォーマンスを発揮できるようサポートすることに徹しています。 究極までに2時間半のパフォーマンスを上げて いきたい、その2時間半をもっと多くの方に体感していただけるようにしていきたい、そのような意識を持って過ごしています。 そして、私自身はMemorisにしか発信できない社会的ミッションをより多く生み出していこうとする運命共同体です。

IoTやIoCの実装や働き方のダイバーシティも率先して取り組みたい。今現在も様々なプロジェクトが立ち上がっていて非常に活気づいています。キャストがお客さまから感謝していただく機会、ママが感動し涙される時間を一緒に共有させていただく機会を増やすために、今後もお客さまのことを知り、お客さまのニーズを超えていきたい。またそれとともに、スタッフとその家族の幸せ追求もITを活用していきたい。

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